【釣り動画1】「RUN&GUN ロックフィッシュ」 【釣り動画2】「RUN&GUN 東京湾シ-バス・ナイトゲ-ム」 【釣り動画3】脅威の海釣り・堤防ウルトラテクニック


ガルプパルスワームとは

ガルプパルスワームの釣れる魚の種類

ガルプパルスワームの釣れる魚は、主に根魚のアイナメ、クロソイ、カサゴ、アコウなどだったり、または、マゴチやヒラメだったりしますが、じつは、この他の魚にも強力にアピールをしています。

実際にオイラはこのガルプパルスワームを使い、クロソイを狙っていた時のこと、キャスト後、ガルプパルスワームをボトムをずる引きをしていました。すると、いきなりあたりがあり、すかさずあわせたんですが、あがってきたのはボラでした。小さなハードルアーで、ボラの大群で爆釣した経験はあったのですがまさか、ボラがソフトルアーで釣れるとは、、、。

他には、50センチを超えるカレーが連発して釣れたなんてこともバークレーのカタログに載っていましたよ。

ガルプパルスワームとは

ガルプパルスワームの釣り方

ガルプパルスワームの釣り方です。

ガルプパルスワームのリグはオフセットでテキサスリグかジグヘッドをメインに使います。
ジグヘッドは根がかりの多い場所では使いにくいですが、テキサスでもいけます。ガルプパルスワームをはじめて使ったときは、テキサスリグはセットしにくいかなと思っていましたが、実際使うを意外とセットも簡単で、フックの先はあのリング状の中に埋めれば根がかりがかなり少なくなります。しかも耐久性も結構あります。普通のグラブ系のワームだと何匹かクロソイを釣るとフックを隠すところがすぐにちぎれてしまい、フックをうまく隠せなくなってしまいます。

ジグヘッドを使う場合はできるだけ限界まで軽いジグヘッドがよい気がします。キャスト後のフォール時にゆっくりボトムまで落ちていきますが、強力なアピール力でフォールしていきます。堤防周りで狙う場合は、結構フォール中のバイトが多いですね。

ガルプパルスワームとは

ガルプパルスワームのおすすめカラー

ガルプパルスワームのおすすめカラーを紹介します。

ガルプパルスワームで一番おすすめはやはりレッドですね。ガルプパルスワームのターゲットで狙う魚はレッドカラーに結構反応が良い魚が多いと思います。色々なカラーを揃えていてもやはりオイラはいつもレッドを中心に釣りをしています。

アイナメの場合はレッド以外のホワイトやオレンジ系なども結構有効になっているようです。今年はガルプパルスワームでマゴチを狙います。

ガルプパルスワームとは

バークレーガルプパルスワームとは@ガルプパルスワームで魚の側線を刺激

バークレーガルプパルスワームとは

ガルプパルスワームとは、リング状のボディが波動を生み出し魚の側線を刺激するらしいので、パルスワームは魚にアピール大。アイナメやクロソイなどの根魚を筆頭にヒラメやマゴチまで対応する。サイズは4インチでジャストサイズ。ガルプパルスワームにはソルトウォーター専用でもガルプと通常のパワーベイト版の2種類がある。

魚の側線(そくせん)とは
主に魚類が水中で水圧や水流の変化を感じとるための器官で、魚の体の側面にある。側線鱗と呼ばれる鱗に覆われており、側線鱗の孔によって種を区別することもできる。

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。